西の国から

tombo のまんま
Top | RSS | Admin
丸美屋 とっとこハム太郎お茶づけ なるものをいただいたのですが、キャラクター商品なんですね。こちらの TV でやっているのを見かけました。
このですねぇ、パッケージに調理例ってのが写真で入ってるんですが、ハム太郎のかまぼこってのが乗っかってるんですよ。金太郎飴みたくハム太郎ちゃんがいっぱいお茶碗のなかのごはんにかかっているんですが、皆さんこれに 「がぶっ」 と噛み付くんですか?

どうやって、食えっていうんだ。

先々週は接待の金曜日に始まりほぼ丸つぶれの週末に終わり、待ちに待った先週の週末。
意気込んで何をするかといえば、「何もしない」 ということに専念する。
契約したばかりの衛生放送があと1ヶ月は見たい放題で、TV 前のカウチに陣取り番組選び。
そういう時にかぎって、特に見たい番組がない。
金曜の夜にごっそり作ったクリームシチューを朝昼晩食って自堕落で通す。
ついでにかき回すのを忘れて、鍋の底が焦げるがそんなことはお構いなし。
日曜の午後から、頭痛に悩まされて鎮痛剤で押えながらも見たくもない TV にしがみついてリモコン片手に奮闘。
その上、しっかり GP を見逃す。まったく、何をやっているんだか。
おかげで今日は腰が痛い。
う〜ん、あの姿勢を丸々二日続けるとこうなるのか。

怠惰は、極上の誘惑でもある。
まぁ、あれです。人を待っててですね、道路の反対側の歩道を歩いているお姉さんの臀部に目がいきました。だって、メロンですよ。それも特大のが二つ。
思わず手を出してキュッとつかんでみたくなりましたよ。
だから、おじさんのやらしい妄想じゃなくって、人間観察の話ですって(汗。
ちゃんとおばさんの臀部も見ましたってば。(ナンチュー言い訳)
でも境目がはっきりしないので観察には適しません。でも丸々とでっかい。たくましい。
アンちゃんの臀部も見ましたよ。でもデレーっとしたズボンであまり輪郭がわからなかった。
「アンちゃんパンツが見えとるで」って、アレ流行なんですか。
男のパンツ姿なんか見たかないやいっ。
で、またお姉さんの臀部に目が戻ったんですが、ピチピチのジーンズで臀部がくっきり。
クッションがよさそうです。

細い横木を何本も渡したベンチがありますよね、座る部分がボコボコの。
風通しがいいんですが、アレ痛いんです。
私のお尻は平らでして、腿との境目あたりにかろうじて尻らしき塊がある程度。
横から見ると腹の方が出ているんじゃないかい(やばいっ)。
ですから、座っているとボコボコの横木が骨に当たるんですよ。長時間座っていられないんです。
そこへいくと、あのお姉さんの臀部は腰のあたりからすでに始まっていましたからね。
何時間でも居心地良く座っていられそう。
そうですっ。
臀部が座る姿勢に耐えられなかったら、いったい何の役に立つっていうんでしょうかっ(激。

「いやー、どうもすみません。渋滞がひどくて随分遅れてしまいました」
私はベンチからケツを引き剥がすように立ちあがり、ぎこちなく歩き始めた。

一枚板にかえてください。

借り腹というべきか、貸し腹というべきか、子どものできない夫婦と契約して人口受精する。しかしながら流産してしまったと契約先の夫婦に連絡した後、腹を貸した女性は消えてしまった。
さて、不信に思った夫婦が調べたところ、かの女性は無事に女児を出産したようだ。
赤ん坊はインターネットで 15.000 ユーロで競り落とされていた。

人間、落ちようと思えばどこまでも落ちてゆける。
スペインの新手の窃盗にこういうのがある。
高速を走っていると、後方の車が何やらしきりに合図を送っている。
並ぶと車の後部を指差しながら寄せて止めろという仕草をする。何事かと思って脇へ寄せ、車を止めるとその車も止まり二人の内ひとりが降りてきて車の後ろを見ている。バンパーでもはずれたかと降りて一緒に見ていると、残っていたひとりが当人の車に乗りこみ車一台丸ごと盗まれてしまう。
残された者は高速道路で身ひとつで置いてきぼりにされて、誰かに拾ってもらうまで立ち往生するしかない。

かつての素朴なスペインの良さは、真夜中だろうが、旧市街をへべれけで歩いていても、とくに大金を所有していなければ襲われる事はなかった。英語が通じないという難点はあったが、困っていれば誰でも助けてくれたし、困った人は誰にでも助けを求められた。
まだアジア系の移民を殆ど見かけなかったころ、街を歩くおばあちゃんに道を聞かれて、外人に物怖じしない人々に感心したものだった。だって、日本で道に迷った時、頼る相手は現地の日本人だろう。どう見たって自分は欧米系ではない。聞かれたほうがびっくりしてしまった。

海外旅行をするときは、誰も信用してはいけません。
話しかけられても、呼びとめられても無視しましょう。
誰かが困っている様子でも、知らん振りして行きすぎましょう。
知らない人との交流は出来るだけ避けることをお勧めします。
人を見たら盗人と思いましょう。
そうすれば、貴方の旅行はきっときっとすばらしいものになるでしょう。

なんともつまらないご時世になった。
小学校の頃はこれでも両眼 1.5、2.0 だったこともある。
中学に入ってから読書に取り付かれ、布団の中でも読む不摂生がたたって(?)中二の頃教室の後方から黒板の字が見えにくいことに気付いた。
学業には興味がなかったので(なんちゅう学生じゃ)メガネなしで中学時代を過ごすが、高校に入ってからは、宿題やノートを写させてくれる仲間と離れてしまったので、そうもいかなくなった。
高校で絵に凝る。それも精密画なものだから、熱中しているうちに顔がどんどん机に近づく。そのせいかどうか、乱視がひどくなった。1メートルほど離れた時計の文字が上下二つにくっきりと見える。そのうえ先天性白内障とかで、まぶしいのに弱い。日の当たる場所にいきなり出ると世界は真っ白。野外では常にしかめっ面か黒メガネ。なんとも人相の悪い学生だった。

そんなこんなでメガネにお世話になりだしてから随分になるが、レンズを換えるために新調するまでなかなか決心がつかない。まぁ、無精なんだが。去年、メガネの上に座ってフレームが歪んでしまい、久しぶりに新調した。
「乱視ですね」 はい、はい。
「近視はあまり進んでませんね」
視力検査のあと、薦められたのがなんと 「遠近両用」 じょ、じょ、冗談じゃない。
本を読むときはメガネをはずす 「くせ」 がある。ろ、ろ、ろ、老眼とはいわない。しどろもどろ。
うろたえて無理やり小さいフレームを選ぶ。
「お客様、このフレームではレンズが小さくなるので遠近両用のレンズが使えません。近眼用のレンズになさいますか」
「あー、そうですね。そうしてください」 しらばっくれる。
認めると負ける気がする。

いったい何と張り合っているんだか…。
権力を得るために、大衆、群集の力を手中に収めようと様々な策略が企てられてきた。手段として用いられるものは、戦争であったり、宗教であったり、あの手この手で群集というひとつの生き物を一気に操ろうとする。

人は常に生き残るものは主人公であり、物語の最初に流れ弾に当たってあっけなく死んでしまうのが自分だとは誰も信じたくない。ところが、我々は実は脇役であり、その無数の脇役の一人一人が世界であることに気づかない。

人という単位を忘れ、集団として支配しようとすると必ずどこかで破綻が起きる。
集団に浸かり、人である責任を忘れると狂気の群れでしかなくなってしまう。
個人に固執し、我ばかり強くなると共存を忘れる。
2000年続く歴史は単なる人の一生の寄せ集めでしかなく、伝承が途切れ、記憶が消滅すればまた歴史は繰り返される。

いたちごっこは果てしなく永遠に続く。
なんで日本のカレンダーは日曜日が最初なんだろう。
不法滞在合法化特別措置:レグラリサシオンなるものの申請期間が先週土曜日終了した。
一定期間のスペイン滞在証明と、雇用契約書があれば労働滞在を許可しようというもの。
押し寄せる移民の数に時々応急措置のように実施しているが、今回はEUに予告なしに実施したため少々不評を買ってしまった。
要はブラックマネーを稼いでいる外国人の不法滞在を合法化し、国家福祉年金の足しにしようというものらしいが、怒涛のように押し寄せる移民問題はそれだけで解決するのだろうか。
スペインなら仕事ができる。そんな甘い言葉で密入国を斡旋する商売まで現れた。彼らにとってなけなしの大金を支払い密入国する。命を落とす可能性もある危険な旅であるにもかかわらず、南米、アフリカ、東ヨーロッパからの移民は絶えない。
同時に緩い規制を掻い潜って、組織だった犯罪組織も入りこみ、就労目的の移民と見分ける方法がない。

最近、移民と現地スペイン人との衝突が見かけられるようになった。
つい先日も現地人がいさかいの挙句胸を指され死亡、それに煽られて現地人の若者グループが移民グループと衝突。近辺の住人がデモを行うまでになっている。
ビザ申請で必ず請求される無犯罪証明はそれなりに過去を証明していたが、不法滞在者が増えるということは、彼らの履歴も警察はつかめていないということになる。
国籍を問わず外国人に大らかだったスペイン人が外国人に不安を感じ始めている。

共存を強要すると、戦争が起こりかねない。
私は文章の達人である。
自分の考えや思いを的確な言葉で情緒豊かに表現する。
書かれている言葉は計算されつくし、オチだって忘れない。
一見真面目な文章のようだが、読み始めると引きずり込まれ、
ウィットに飛んだ語り口調は読者を魅了して止まない。
そろそろ、プロの世界へ挑戦してみようかと思っている。
ま、これだけの文章を書ける人間はざらにはいないぞ。エヘン。

私は読書の達人である。
書かれている事のみならず、行間に隠された作者の意図も読めてしまう。
作者以上に、作者の考えている事がわかっちゃうし、間違いも見落とさない。
小説批評家にきっとなれちゃうと思うが、ま、そこまで他人にケチをつけたくないので黙っているという、分別だってちゃんとある。エヘン。

何事にも、思い込みはいけない。
スペイン皇太子妃御懐妊のニュースが報道された。
F1 観戦のためにバルセロナに到着した Juan Carlos I 国王にテレビ局のアナウンサーが直接インタビューする。「いとこたち(王女ふたりの子どもたち)も大喜びだよ」 とまた孫が増える普通のおじいちゃんの喜びが伝わる。TV を通してみる国王は公式の行事以外はとても親しみやすく、お笑い系の TV 番組の突然のインタビューにも冗談を言いながら笑って答えたりする。普段の会話を生で聞くことができるのである。

「子どもの頃、『声を聞いたら耳が聞こえなくなる。姿を見ると目が見えなくなる』 ということを信じていた」 当時子どもだったが、戦後という言葉すら聞かれなくなった時代生まれた私には、そんな母親の言葉が奇妙に響いたものだ。皇室一家の報道もあまりに自分たちの世界とはかけ離れすぎていて、親しみを抱く、抱かないという以前に自分に関連がある人々とは思えなかった。幼い頃に感じた距離はいまでも残り、皇室の意図なのか、皇室を取り巻く人々の意図なのか、手の届かない場所にある堅く崇高な印象は変わらない。

国外にいると、他国の人が皇室に対して思っていることに直接触れる機会があるが、私の周囲の人たちの印象は 『ミステリー』 である。スペイン王室があまりに親しみやすいので、格式やプレッシャーに苦しむ皇室が理解できない。
「何故?」
残念ながら聞かれても、答えられるほど人としての皇族方を知らない。
聞かれて言葉につまり、一番納得してくれるのが母親から聞いたあの言葉だった。
長年続いた習慣や考えをホンの半世紀で変えることはできない。
「まぁ、私たちの国王は神様じゃなくってよかったわねぇ」
1975年、フランコ死去の後、即位した国王である。新しい時代の国王は国王ゆえに愛されているのではなく、その人柄が親しまれている。

愛されるには、人でなければならない。
「金曜日に帰る前に、ちょっと寄り道して彼女に会いに行こうと思うんだけど、帰りの便キャンセルしてもいいかな」
「なんでそんなことを僕に聞いてくるの。上司に聞けよ」
「いや、だからさぁ、ちょっと意見を聞かしてよ」
「意見も何も出張予定を変えたいんでしょ? それはあんたの上司の采配でしょ」
「でも、チケット代が戻ってくるんだったら、会社は得するじゃない」
「あのね、出張予定を変えるってことと、チケット代が戻ることは別でしょうが」
「帰りはバスで帰るから、飛行機よりずっと安くなるじゃないか。なんで反対するんだよ」
「だからぁ、そう思うんならヘタな言い訳考える前に上司に報告しろって。だいたい、なんで最初にきちんと計画たてないんだよ」
「だって、出るときはそこまで考えてなかったんだよ」
「とにかく、会社に出してる出張届けの行き先を出先で変えるんだから、報告しろって。それで許可されたら大手を振って行けるじゃないか」
「いいよもう、そんな上司の手を煩わすようなことじゃないし…。悪かったよ、変なこと聞いて」
「おまえなぁ…。勝手にしろぃ!」

最近、常識だと思ってることにも自信がなくなってきた。
事実は小説よりもで触れた 『Windsor』 ビルの後日談。
実を言うと、あれほど不可思議な謎が残っている割には、スペイン人がのんびり構えていることに今更ながら驚いている。これが日本なら、あちらこちらつっついて謎を解明しようとやっきになるのではないかと思うのだが、マスコミも警察から時折発表されるニュース以外取り上げないし、大々的に報道するわけでもなし。好奇心は募る一方。お上の手に渡れば結果が分かるまで待つだけなのだろうか。それとも飽き性なのか…。

それはさておき、先に述べたビル内の人影について、一時隣のビルの反射であるなどという見解もあったのだが、警察の分析の結果、修正は加えられておらず、反射でもないと発表した。
ビデオのふたりはヘルメットのようなものを被り、懐中電灯を持って火災の最中あわてることなく監査法人オフィス内を行き来していることから、消防署員であろうという見解。
が、消防局はその時間には完全に空になっていたとすでに報告している。
放火犯人説に対して、警察は犯人が出火後4時間も留まるはずがないとして否定している。

納得できない。何のために、どうやって建物を出入りしたのかが分からない限り、その可能性を捨てることはできないのではないか。
大金の有無についても、明らかにはされていないし、監査法人が関わっているだけに機密の情報も多いのだろう、どうも、最後まで明らかにされないままになってしまう気がする。

しかしながら、総瓦礫10万トン、金属系 6万トン、残り 4万トンのうち約3万トンの瓦礫が国道工事に再利用されるらしい。
解体請負業者が自己負担で廃棄物リサイクル処理工場へ瓦礫を運び、リサイクル処理を行う条件で、国道工事を請負うらしい。おいおい、この請負業者、市長が独断で決めたんじゃなかったですか。そういう話、本当は最初から交わされていたのではないですか。マドリッド市と業者で交渉って、談合の間違いじゃないんですか。

疑い始めるときりがなくなる。
は、は、はっぴゃくユーロですよっ! 奥さんっ!
正しくは、804 €、しかもこれで割引価格。

今や Palm 界で静かな人気機種 PalmOne Treo650 日本じゃ携帯電話の機能が使えないにも関わらず Palm に熱心な人は購入されているとか。
こっちじゃ初任給一ヶ月分ぐらいするんじゃないでしょうか。いや、それすら貰えていない人も沢山いると思います。

Motorola V3690 ↓
個人的には携帯電話は電話の機能だけがよいので、いまでも Motorola の初期二つ折りモデルを使っているくらいですから、と言い訳をしながら(←誰に?)手は出さないぞと再び堅く決意。
新機種が出るたびにレビューを書かなければいけない人は別として、平凡な勤め人の私などはまっとうに使い倒して元を取って初めてモノも浮かばれるのではないかと最近思っています。物欲も贅沢が過ぎるといったい何のために購入しているのか見失ってしまいそうでおそろしい。
それに、携帯電話で通話中に予定をチェックすることが出来ません。ボタンを押して予定表を探している間に間違えて通話を切ってしまいそうです。あ、これは個人的な問題ですね。
その方面の分野で達者な方たちのレビューを見ながら、Palm の躍進を願いましょう。
スペインの学校は私立以外は私服である。
日本で中学に入ると同時に制服を着せられたことを思うと意外に感じる。
子どもの毎日の衣服に出費がかさむという理由で制服を希望する親もいるらしいが、「皆が同じ服装で」 という発想はない。せいぜい、所属校を見分ける身分証明がわりだ。
たしかに、服装だけ同じにしても髪の色や目の色や肌の色が違うのだから、制服=統一という感覚がないのだろう。子どもの頃からピアスをつける習慣があるし、髪だって、ストレートから天然パーマまで様々で、同じ外見にすること自体が不可能だ。
反対に日本は全員が黒髪に黒い瞳で、その中でひとりだけ真っ赤な髪ではどうしても目立ってしまう。学校で皆と同じ服装でないと、先生方より注意をうける。
だが、目立つことはそんなにいけないことなのだろうか。

社員一同揃って行う朝の体操。こちらのテレビで時折放映されるのは、やはりそういう光景が珍しいのだろう。そこでふと思いつく。統一の美。一同揃って。皆で一緒に。連帯感。仲間意識。
日本と外国の習慣を比べるつもりもないし、体操についてどうこう言うつもりもないが(個人的には遠慮したい)、我々は "統一という言葉" に飼い馴らされてはいないか?

教育学を学んだ者は知っているはずだ。
かつて子どもの縦割り社会での教育を理想と説いた学者がいた。歳の差、能力の差、体格の差。ごちゃまぜにした小さな集団の中で子どもたちは自分の能力にあった役割を見出し、集団の中で得意な能力を最大限に発揮する。
横一列に並べて同じ事をさせ、見る者を満足させることが平等なのか、それぞれ別の役割を果たすことによって、ひとりひとりに達成感を与えることが平等なのか。

統一に信念がなくなれば、単なる物真似になってしまう。
ブログを公衆便所とするなら、そこで行われる行為は自慰以外のなんでもない。自らの内面を晒すからには、たとえプロの物書きの方であっても、ひとたびブログになると自慰となる。

自分で自分を慰める。

その他の理由があるはずがない。
自分から発するものは大なり小なり自慰行為だ。
思いやりとか、気遣いとか、手助けとか、そんな浮ついた理屈で言い訳などしてくれるな。
どんなことも、他人のためではなく自分のためにやっているはすだ。

かわいそうだからあなたの為にしてあげよう。

とんでもない。手足は頭で命令を下さない限り動くことはない。
自分自身の意思により動いているのだ。
そうすることによって満足感を得ているのは自分自身だ。

そうするように言われたから。

皆で渡る赤信号だって、その一歩を踏み出す命令を課しているのは自分自身だ。
でなきゃ足は動かない。やりっぱなしで安心してはいけない。
言動、行動、自分でやることには自覚と責任を持ったほうがいい。
気をつけないと、いつか、どこかで、その反動は自分に戻ってくる。
他人を巻き込むならなおのこと。

それが出来ないなら、何もしないほうがよほどましだ。
+ Top +
Pagetop

Powered By FC2.
Base Template by Sun&Moon

FC2ブログ 紹介予定派遣